時間が空いてしまいましたが、「その2」です。

ここでは、観光について載せたいと思います。

 

1日お休みをいただき「THE シンガポール」へ連れて行っていただきました。

 

定番のマーライオン。

がっかりスポットとして有名ですが、個人的にはテンション上がりました。

 

マーライオンの後ろにマーライオン。

 

「マリーナベイ・サンズ」

11月でしたが、クリスマス感が凄かったです。

 

「TWG」のショップ。

たくさんの素敵なデザインの缶が並んでいました。

 

よく見る画を撮影してみました。

 

「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」

夜景が有名ですが、時間の都合で昼間に。

 

 

夕方からはクラスの受講生の方々が観光に連れて行ってくれました。

 

日本でいう海軍の船が開放されており、船の中を見学してきました。

 

その後は、みんなでご飯。

 

ベトナム料理。

ショッピングモール内のフードコートのようなところに美味しいお店がたくさんあるようです。

 

観光に連れて行っていただいた方々、ありがとうございました。

 

 

食べ物については「その3」で詳しく紹介したいと思います。

 

20日から3日間行われていた「anywhere anything 2019 winter」が無事終わりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

来てくださった方々、ご購入くださった方々、ありがとうございました。

一緒に出店させていただいた作家の皆さん、ありがとうございました。

 

市岡泰さん(陶器)

鈴木恵麗子さん(陶器)

fumi kitanoさん(木工)

かねへんさん(金工モビール)

stained glass Gingaさん(ステンドグラス)

Hanaya ikkaさん(花)

holoholo textileさん(染織)

Branchさん(ヒンメリ)

SUNNY SITE COFFEEさん(珈琲)

zizo+bakeryさん(パン)

kocciさん(パン)

spicaさん(パン)

 

 

 

本日「革スリッパのワークショップ」を開催しました。

 

11月初めのワークショップに来てくださった方で、2回目のご参加。

1足目は赤い革、今回は黄色の革で作ります。

 

初めての時よりもスムーズ。

 

サクサク縫って、あっという間に完成。

「かわいい!」と見つめていました。

 

ご参加ありがとうございました。

もう片足も作っていただき、たくさん履いてください。

 

年内のワークショップはあと1回。

20日から3日間行われる「anywhere anything 2019 winter」で22日に開催します。

まだ空きがございますので、ご興味ある方はぜひご予約下さい。

 

 

 

 

12月6日から定禅寺通りに「光のページェント」が始まりました。

 

年末も近づく中、オーダー靴をお渡しすることができました。

 

4cmヒールのプレーンパンプス。

履き口の赤い革がポイントになってますね。

 

娘さんかお母様へのプレゼントでした。

とても素敵ですね。

 

長く履いていただけると幸いです。

ありがとうございました。

 

 

 


先日仮靴をお渡ししました。

 

カルツでは仮靴を製作し、工房内での試着・調整を行い、仮靴をお客様にお渡しします。

実際の生活の中で使っていただくことで、工房内ではわからなかった不具合を見つけることができます。

仮靴の試着期間は、約1ヶ月。

もちろん、1ヶ月経たなくても不具合があればすぐ来ていただきます。

 

今回の方は普段パンプスを履いておらず、お出かけ用に欲しいとのこと。

 

デザインは、お持ちの靴と同じものをと。

ただ、お持ちの靴には中央にリボンが付いていました。

リボンはなしで。

 

本靴は黒い革を使いたいとのことで、仮靴はネイビーのスムースとヌバックのコンビ。

仮靴は、気に入っていただけたらご購入できます。

 

年明けに再度ご来店いただき、微調整をして本靴の制作に入ります。